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Wolfenstein (PS3 輸入版 北米)日本版PS3動作可 初代wolfenstein 3dを知っていたので、懐かしさに購入。
上から三つ目の難易度(ハードかな)までクリアしました。

物語は、簡単な内容ではあるが、ナチスの兵器の謎を解明するところは日本語で知りたかった。

半箱庭FPSといえばいいのだろうか。
箱庭のようなマップで、メインクエストとサブクエストがある。
メインクエストを進めば、サブクエストが少しずつ増えていくようになっており、数は少ないが
メイン以外も楽しめられる要素はある。
メインとサブで、マップとコンパスに目印が表示されるので、迷うことは無い。

主人公は動く武器庫のようなもので、8種類の銃と4つのヴェイルと呼ばれる能力が使える。
武器とヴェイルはすべて強化可能で、武器は強化すればアタッチメントが増える。
強化するには、資金が必要で収集要素になっている。

戦闘はガンガン撃ちまくることができ、それぞれ能力の違った武器を使い分けることができる。
さらにヴェイル能力が、半端のない能力。
敵の位置を分かりやすくさせたり、スローモーションにさせたり、
さらには銃弾すべてを貫通弾に強化させる能力まである。

そこで良いのがグロ表現で、敵を吹き飛ばす爽快感は素晴らしい。
普通の銃で、敵が宙を舞うのは思わず吹いた。

あと収集要素も半端ない。
数が尋常でなく、アーティファクトを集められればチート能力も解除可能で、やりこもうとすれば結構時間がかかる。

問題点としては、
ヴィジュアルの問題がある。世界観は良いが、敵がしっくり来ない。
むしろ初代の方が、アンドロイド兵や番などがいてよかった。

武器のカスタマイズ要素にもう少し深みが欲しかった。
逆に言えば、ヴェイル能力は探索で必要とするぐらいで良かったかも。

半箱庭にするのではなく、ダンジョンを探索するような構成にして欲しかった。
昔のwolfensteinらしさをそこで利用すべき

結果的に、個人的には十分楽しめられた作品である。
FPSが得意でない方でも、案外馴染み易い。
ラスボスがかなり強いので、これは最近のFPSには無いと感じた。

wolfensteinの再来として、続編を出すのであれば、ダンジョンを探索する形にして欲しいものだ。

スクラップ・ティーチャー 教師再生 DVD-BOX 現実離れしすぎてまともにみてると、は?てなっちゃうけど深く考えずに見てればおもしろいですよ。思わず涙するシーンもありました。先生方一人一人のキャラがよかったですね。
戦律のストラタス 公式コンプリートガイド (ファミ通の攻略本) 装備品の入手条件・好感度アップの選択肢やタイミング等、自分が欲しかった情報は入っていたのでよかったと思ってます。 開発者インタビューが後半にありましたが、個人的には設定資料集みたいなものの方がよかったです(ソフトの初回生産についてるような)。 あともう少し値段が安ければと思ったので☆3つにしました。
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