オペラ座のペレはんくんのこってりビデオ

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おすすめベスト10!
1.フクちゃん
2.セーラームーン セーラースターズ
3.宇野浩二
4.かるたクイーン
5.芹沢直樹
6.帝国千戦記
7.Glass Line
8.ゼビウス
9.Matt Damon
10.まほろまてぃっく

Mr. Moonlight 1995年、Lou Gramm 復帰作。
オルタナティブ全盛の環境に抗えず、セールス的には惨敗。
確かに、当時の音としては新規性に欠けつまらなかった印象。
しかし、年月を経た今、その普遍的な「ロック」の輝きに気付かされます。
とにかく、佳曲満載。
未聴あるいはお蔵入りの方は是非聴いて頂きたいと思います。
日本版とは曲順が異なっているようですが、M3、M9は彼らの個性である儚さと美しさが際立つ何度聴いても胸が熱くなるバラード
特に、上がり3曲(M9−M11)の充実は素晴らしく、心地よい余韻に浸れます。
高域を強調した音像はやや迫力に欠ける一方、分離がすこぶる良く、その輪郭の明瞭さがメロディーの良さを引き立てており、これはこれで十分満足できる仕事と言えます。

ガンダーラ [DVD] ファンタスティック・プラネットで有名なラルー監督の作品ですが、「ファンタスティック~」や「かたつむり」等の独特な雰囲気を求めて見ると拍子抜けしちゃうかもしれません。(あれはやはりトポールのイラストと切り絵という手法がかもし出すものなのでしょう。)

内容もSFにありがちと言えばありがちなんだけど、書籍なんかで酷評されてるほど悪くはないと思います。色使いとかキレイだし。
もしかすると話の内容的には、こちらの作品の方がルネー・ラルーの世界観を表してるのかもな、とも思えます。

ただ、セルアニメーションとしての完成度という点では、日本の高精度なカトゥーン・アニメーションを目にしている私達にとっては???という感じですが。まぁ、それも味ってことで。


ゴールデン☆ベスト ゴダイゴ このCDはコンパクトにシングルが年代順にまとまっています。
過去に発売されたベスト盤は、あまりにも詰め込み過ぎだったり、逆にヒット曲をなぞっただけだったりするのですが、これは本当に必要最低限度のラインナップなんです。
そして一部例外を除いて、A面の曲の次にB面の曲が来ます。
そのため、ゴダイゴの歴史そのものを味わえるということと、英語曲と日本語曲のミックス具合が絶妙なんです。
ゴダイゴファンは、アルバム・英語詞偏愛の方が多いと思いますが、このCDは無理なく心地よく、日本語の往年のヒット曲に耳を傾けることができます。
私もかつてはアルバム・英語詞偏愛者のひとりだったのですが、これを聴いてすっかり日本語のヒット曲の素晴らしさを再発見してしまいました。
ガンダーラやカトマンズなんか、タケカワさんのほわ〜んと揺らぐヴォーカルに酔いしれます。
やっぱり日本語だな〜としみじみ。
そして最後の最後に、FOLLOWが・・・。
いろんな楽器が笑いあい語り合いながらアジアの街をそぞろ歩く風景がフラッシュバックする、ゴダイゴ的青春の唄です!
思わずどーっと涙してしまいました。
ゴダイゴをよ〜く知っているファンにもお勧めのベスト盤です!

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